なんだ?!モンステラボルシギアナホワイトタイガーの脱皮

モンステラボルシギアナホワイトタイガーが脱皮をするように新しい芽の展開が始まりました。メキメキメキっと音がしそうな力強さで古い葉柄白斑が脱ぎ捨てられてゆきます。

なんだ?!モンステラボルシギアナホワイトタイガーの脱皮

なんだ?!モンステラボルシギアナホワイトタイガーの脱皮

そして何故か新芽の先端が真っ黒に枯れた様になっています。

なんだ?!モンステラボルシギアナホワイトタイガーの脱皮

この新芽は一体この後、どんな姿になって行くのでしょうか?詳細については、以下のページにアップしました。

先が黒いモンステラボルシギアナホワイトタイガーの新芽

栽培記録一覧

本ページで紹介しているモンステラの栽培記録

時系列で栽培記録が確認しやすいように本ページでご紹介しているモンステラの栽培記録のみを一覧で以下にまとめています。

モンステラボルシギアナの栽培記録

モンステラボルシギアナの栽培記録については、以下のページでまとめています。

モンステラボルシギアナの栽培記録


モンステラボルシギアナ

モンステラボルシギアナは、モンステラデリシオーサと比較すると小さ目で、同じ栽培環境下においてはデリシオーサよりも成長が早いとされています。それぞれの違いについては、モンステラデリシオーサとボルシギアナの違いについてのページでまとめています。日本国内では、デリシオーサの様にコンパクタタイコンステレーションマクロコズムというような種類別の呼び名では無く、ハーフムーン、フルムーン、ホワイトタイガーというような斑の入り方の違いによる呼び名が付けられている事が多いです。海外では、斑入りのボルシアナ(ホワイトタイガー)を”Monstera Albo Borsigiana”の様に”アルボ”と名付けられているのをよく見かけます。私が実際に栽培しているモンステラボルシギアナについて、以下のページでご紹介いたします。

モンステラボルシギアナ